【体験記】キッザニア ENGLISHコンテスト オンライン

2021年1月開催 キッザニア ENGLISHコンテスト オンライン
パフォーマンスA部門 グランプリ チーム名:Asawaku

UC伏見校
岡田 昌怜(Asato Okada)小学4年生 AK6
岡田 悟薫(Waku Okada)小学1年生 AK4(受賞時)

このスピーチに参加したきっかけはなんですか?

【Asatoこれまでも、英語の力を試すために、いろいろなコンテストに参加してきました。今回のコンテストは母が見つけてくれて、おもしろそうだったので参加することにしました。

今回のテーマはどのようにして決めましたか?

【Asato】過去に『ピーターパンとフック船長』や『マグロとエビ』にように、この組み合わせで漫才したらおもしろそうだと母と考えてきました。昔のハロウィンで、祖母が作ったぐりとぐらの衣装があったので、今回はそれを使用することに決めました。母が帽子を作ってくれました。台本は、母がベースを作ったものに、ふたりで付け足しながら完成させました。

たのしかったことはなんですか?

【Waku】練習の中で、面白い動きが思いついたときです。

がんばったことはなんですか?

【Asato】画面のむこうの人に楽しんでもらえるようなしゃべり方や表現をすることです。いつもは審査員までの距離が遠いが、今回はオンラインだったのでカメラに近づいてパネルや小物を見せることができました。

むずかしかったことはなんですか?

【Waku】フレームアウトしないことです。画面の中の自分たちのうつり方をどうしたらいいのか、考えることが難しかったです。

今後の目標を教えてください。

【Waku】英語で、外国の人に日本のよさを伝えることです。
【Asato】医者です。もっと英語ぺらぺらになって、外国の人を助けたいです。

決勝ステージ当日の様子はこちら

 

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投稿日:2021.11.08